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涙なしには見られない感動動画が集結!!V・ロート発売50周年記念コンテスト

涙なしには見られない感動動画が集結!!V・ロート発売50周年記念コンテスト

一人娘の結婚式……。
祝福ムードも最高潮、娘の巣立ちを見送る父が起こしたのは、お笑い芸人も顔負けの大暴挙!!
「それって、ありなの!?」——。
けれど結末には誰もが共感してしまう、感動的な家族秘話です。

涙なくしては見られないこの動画は、『V・ロート』発売から50周年を記念して2014年4月10日〜8月31日まで実施された「瞳に残るあの日の想い出コンテスト」の最優秀作品。
“瞳に残る想い出”をテーマに寄せられた約1200の動画の頂点となったこの作品、母の日、父の日を前に、瞳がジーンとぬれること間違いなしです!

一人娘の結婚式!祝福ムードに包まれる中……?

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今日は一人娘の結婚式。
会場が祝福ムードに包まれる中、唯一、落ち着かないのが新婦の父です。
愛する娘が嫁いでしまう寂しさから、ついついお酒も進みます。

娘の巣立ちに、お父さんは寂しさでいっぱい!

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家族から、「化石のような昭和の頑固親父」と呼ばれるほどの堅物。
寂しさを紛らわすようにお酒を飲む父の姿に、すでに所帯を持った長男は苦笑いです。

そして両親へのお手紙朗読のとき、事件が勃発!?

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宴もたけなわ、新婦から両親に向け、お手紙の朗読が始まります。
親族はもちろん、会場全体が優しい涙に包まれる、このシーン。
新婦の父も、さぞかし号泣と思いきや……

目薬を使った暴挙に会場は爆笑、しかし親族は目がまん丸!?

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なんと大勢のゲストを前に目薬を取り出し、おでこに垂らすは、頭に垂らすはの暴挙!!
しっとりムードから一転、会場は笑いに包まれますが、親族である長男はヒヤヒヤ。たまったものではありません。

父にお灸を据えるべく、居酒屋に呼び出すも……

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お灸を据えるべく、後日、一家なじみの居酒屋へと父を誘った長男。
しかし父は「わいは大阪生まれや。あんだけ注目されとったら、ボケるのは当然や」と聞く耳を持たず、長男を店に残し、そそくさと帰ってしまいます。

居酒屋に残された長男が知った、涙なみだの父の思いとは!?

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父が帰ったあと、4歳になった娘の写メを見せながら、女将さんと話に花を咲かせる長男。
「娘さんも二十数年後には、結婚だねぇ」——。

女将さんのひと言から、披露宴の厳かな席で、あの堅物親父が暴挙に出た理由が明らかになります。

思わず瞳が涙にぬれる、その理由……。
数々のCMを手がけ、映画監督としても活躍する水谷豊氏が脚本を、映像ディレクターとして活躍するかたわら、自主映画制作を続け、海外の映画祭でも評価を得る多田昌平氏が監督を担当。
彼らが描く、短くも瞳に残る感動作から、涙なしには見られないそのワケを、ひも解いてみてくださいね。

『瞳に残るあの日の想い出コンテスト』特設ページには、ほかにも感動的な作品が公開されています。

▼優秀作品「母の愛」

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深い絆と愛情で結ばれた、ある夫婦のお話です。

▼優秀作品「ストライキ」

50s_09

頑張るお母さんたちにぜひ観ていただきたいお話です。

気になる動画の内容は、特設ページからご覧ください!

『瞳に残るあの日の想い出コンテスト』

『加齢黄斑変性症』セルフチェック

欧米では成人の失明原因第一位となっており、日本でも中高年に増加中の「加齢黄斑変性症」という病気をご存じでしょうか?
下の画像は『アムスラーチャートテスト』という「加齢黄斑変性症」の発見に使われるものです。
どのように見えていますか?見え方をチェックしてみましょう。

アムスラーチャートテスト"
診断結果はこちらへ

セルフチェックの結果、「加齢黄斑変性症」の可能性が疑われた方は、眼科の受診をおすすめします。

目ディア

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ただの“おしゃれ”や“かっこつけ”では なかった!?
欧米人の『サングラス事情』

ただの“おしゃれ”や“かっこつけ”では なかった!? <br />欧米人の『サングラス事情』

欧米人は、日差しがそれほど強くない日でもサングラスをかけているイメージがありませんか?日本人の場合は、ファッションの一部としてサングラスを愛用している人も多いようですが、欧米人がサングラスをかけているのには、ファッション以上に深い理由があるのです。

“青い瞳”は目の中にたくさんの光を取り込んでしまう

欧米人のサングラス姿は様になっていて、かっこよく見えるものですが、実は彼らにはサングラスをかけなければいけない切実な理由があります。その理由となっているのは“瞳の色”。

瞳=虹彩には、目の中に入ってくる光の量を調整する役割があります。欧米では青い色の虹彩を持つ人が多くみられますが、黒や茶の虹彩に比べて、青など色の薄い虹彩は、目の中に入ってくる光の量が多くなります。
つまり、同じ明るさの場所にいても、日本人より欧米人の方がより明るさ、まぶしさを感じるのです。こういった理由から照明の好みにも違いがあり、日本人は蛍光灯のような白く明るい光を好むのに対し、欧米人はオレンジ色など落ち着いた色味の明かりを好む傾向があります。

例えば欧米では、住宅はもちろん、ホテルやオフィスの照明も、明るさは200〜500ルクス程度に設定されているのに対し、日本のオフィスでは750ルクスが基準。コンビニエンスストアでは1000ルクスを超え、1300ルクス以上になるところもあるのだとか。
この昼間と変わらぬ夜間の明るさも、欧米人にとってはまぶしすぎるものなのです。

サングラスは紫外線から目を守るための必須アイテム

目の中に入る光の量が多くなると、問題となるのはまぶしさだけではありません。目は太陽の光から過剰に紫外線を浴び続けると、水晶体などの組織が傷つきます。ひどい場合には白内障や、失明につながるなどの可能性もあるのです。

紫外線量の多いオーストラリアでは、国がサングラスの着用を呼びかけており、中には子どものサングラス着用を義務づけている学校もあるそうです。欧米人にとって、サングラスは目の健康を守るための必須アイテムということなのですね。

sunglass_02

日本人もサングラスで目の健康を守りましょう!

さて、このサングラスですが、実は昨今の環境を考えると、濃い色の虹彩を持つ私たち日本人も着用を習慣化したいものなのです。オゾン層の破壊などにより、年々強くなる日差しから目を守るためにも、屋外にいるときには、ぜひサングラスを!

【参考】
日本経済新聞‐だてじゃありません、サングラス 青い瞳に秘密 外国人の不思議(3)
http://www.nikkei.com/article/DGXZZO67110830Q4A220C1000000/

NATIONAL GEOGRAPHIC 日本版−Webナショジオ−研究室に行ってみた。国立精神・神経医療研究センター 睡眠学 三島和夫−第2回 体内時計25時間はウソだった!
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/nng/article/20121203/332679/?P=1

だれもが参加できる環境NGO 環境市民−活動・実績のご案内−いいね!省明スポット全国マップ★ちょうどいい明るさの省明写真募集
http://www.kankyoshimin.org/modules/activity/index.php?content_id=167

LED Next Stage−日経の紙面から−まぶしい日本、震災で見直し、「減光」工夫し上手に――欧米流、取り入れ(生活)
https://messe.nikkei.co.jp/ld/news/81092.html

目ディア

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